人間の赤い血と青い血と色彩心理学

エタリラ670です。

人間の血は、
赤いですが、

実は、

静脈を見ると、
青ですよね。

人間の血は、
酸素に触れると、
赤になるのです。

まるで、

青き霊が、

酸素ある、
地上に降りると、

赤の存在になる。

つまり、

赤信号。

危険ということ。

そんな風に、

色彩哲学するのも、

面白いですね。

危険じゃない、

人間に、
なっていこうね。

安心平和が一番。
by takeshi_egawa_z | 2016-06-23 22:28
<< 精神病院と親孝行 統合失調症と警備業 >>