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ポンピドゥー・センター傑作展示へ行って来ました。

エタリラ670です。

今日は、

上野にある、

東京都美術館で、

ポンピドゥー・センター傑作展を、

見て来ました。

そこで、

学んだことを書きますので、

良かったら、

読んでください。

国民は、
国に、
守られている。

見て欲しいと、
思ってる作品と、

見ないでと、
叫んでいる作品がある。

作品から、
声が聞こえる。

眠れるとタイトルに、
あっても、
起きていた。

戦争の歌という作品は、
歌は微かにしか、
聞こえない。

静物は、
静か。

戦争は、
どんなものか、
多数の人は、
知らない。

自転車の車輪を、
見ると、
過去の性犯罪、
父との思い出、
YUIの歌、
銀行確認、
TSUTAYA、
肉体的ビデオ自販機へ、
行ったことなど、
思い出す。

自転車は、
私を、
様々な場所へ、
連れて行ってくれた。

ありがとう。

椅子も、
座ったら、
壊れると言う椅子と、

我慢すると言う、
椅子がいる。

どちらも、
良い椅子。

エッフェル塔は、
高いとか、
格好良いというと、
喜んでくれる。

藤田さんは、
私の作品を、
見てくれと、
言っていた。

たぶん、
みんなへ、
そう思っているのだろう。

精神の絵では、
青い精神や、
様々な精神が、

描かれていた。

持ち上げている女性は、

軽いわよ。
みんな、
私を見てる。

そう言って、
みんなへ、
自分の凄さを、
アピールしていました。

貴方は、
凄い。

絵だから、
私は、
その重りは、
持てない。

出会えて、
良かった。

作品は、
それを感じる相手の感性と共に、
作品が現れる。

感情が変わる絵もある。

作品は、
生きている。

可愛い女性達の絵画がある。

想像が膨らむ、
ピカソの絵がある。

神がやってくると、
予言している像がある。

どれが、
一番良いか、
選べない作品がある。

それぞれの色がある。

私は、
第九が聴こえた。

死があっても、
生命を産めば、
命は、
繋がる。

星々は、
宇宙で、
繋がっている。

恋愛について、
語り合った作品がある。

色んな側面、
そして、
自らが映る果実がある。

人は、
先へ進む。

生活讃歌とは、
世界讃歌。

建物も、
椅子も、
窓も、
ストーブも、
床も、
傷も、
汚れも、
芸術。

僕も、
ブロガーとして、
日々を書いている。

熱を感じる絵がある。

上へ行き続ければ、
上へ行ける。

影は、
実物が無いと、
出来ない。

自らの影も、
愛すること。

キリストの目を、
持つこと。

キリストの年輪を、
持つこと。

各エスカレーターも、
美術館の作品。
でも、
見過ぎに注意。

年表は、
全部見た方が良い。

インターネット。
そして、
鉄鋼業を見つめる女性。

女性の目線の先に年号。

ガスマスクの無い調和の世界。

綺麗な女性の絵画もあった。

戦争を自ら止めよ。
甘えるなと言う絵画もあった。

目をたいせつにせよという、
絵画もあった。

命綱の無い工事は、
危険。

命綱を使えない場所は、
危険。

永劫回帰、
あるいは、
輪廻転生。

神様は、
地獄では、
酷い目にあっている。

高級霊も、
堕落すると危険。
そして、
反省する。
霊性を知る。

霊は生まれ、
反省する。
霊性を知る。

さらに、
魅惑的な絵画がある。

顔を見つめると、
赤くなる気がする絵がある。

白き霊。

生まれても、
白い、
イエス・キリスト。

霊界へ、
助けを呼べば、
霊は来る。

丈夫な道なら、
上へみんなで行ける、
蜘蛛の糸。

男性社会では、
男性が、
協力して、
仕事をしている。

お墓を愛する。

機械を極めると、
人間を、
超える可能性がある。

閲覧者の視点通り、
映像が動く、
視点心理美術学。

模型は、
建物の中に、

人がたくさんいるように見える。

スライドにも、
ピエロが、
出て来る。

飛び降りさせてはいけない。

文字化けホームページ。

思い出の建物。

創造的破壊。

そんなことを、
考えました。

入り口、
左側では、

映像が流れ、

大天使は、
◯◯とメッセージがあります。

素晴らしい美術展でした。

おすすめです。

ぜひ、

上野の東京都美術館へ、

見に行ってください。
Commented by desire_san at 2016-08-08 16:55
こんにちは。
私もポンピドゥー・センター傑作展を見てきましたので、興味を深くブログを読ませていただきました。今回は20世紀美術を制作年代ジャンに天使セしていましたため、色々な隆起の作品が入り乱れていて分りにくかったかもしれません。しかし、120世紀美術を、○○派という画家のグループが定着して発展を溶けていったわけではなく、フォービズム、キュビズム、抽象芸術などいろいろな表現が挑戦され模索され、美術界は百花繚乱で混とんとしていた現実であり、その現実肌で感じられる展示だったお感じました。

今回ポンピドゥー・センター傑作展を見て、20世紀美術の多様な表現の意味とその芸術の本質について画像に策して考察してみました。パソコンで観でいただけると嬉しいです。ご意見・ご感想などコメントをいただけると感謝いたします。


by takeshi_egawa_z | 2016-07-12 14:11 | Comments(1)