映画世界の片隅にを見ました。

エタリラ670こと、

江川剛史です。

今日は、

ららぽーと豊洲に来て、

映画、
世界の片隅にを、

見ました。

見た感想を、
書くのが、

礼儀だと、
思うので、

書きますが、

凄く良い映画でした。

私の視点だと、

訳わからない、
世にも奇妙な物語のような、

映画で、

様々、

見た人が、

感じる映画だと思います。

戦争描写なども、

メッセージ性があり、

それぞれの物語世界が、

描かれていました。

そして、

戦争は、

女性の右手を、

失うような、

酷いものだと、

分かります。

分かりますか。

飛行機から、
ミサイルを、

落とすことは、

ある意味、

究極の無責任であり、

究極の無神経です。

映画、
世界の片隅に。

ぜひ、

見て見てください。

最後まで、
見終わると、

良い映画だったなと、

思うし、

たくさんの人により、

作られた、

本気の映画だと、

分かります。

映画は、

見ないと、

知れません。

見ることで、

きっと、

何かを感じます。

映画は、
見られてこそ意味がある。

世界の片隅に。
見て見てください。

きっと、
貴方にとっても、

良い映画に、
成り得る筈です。
by takeshi_egawa_z | 2017-03-17 16:14
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