エタリラ670式刺され屋哲学。

エタリラ670こと、

江川剛史です。

今日は、

3月のライオンという、

実写映画を、

見ました。

凄く、

良かったですよ。

私も、

料理の場面で、

涙を流したし、

スキンヘッドの場面でも、

涙を流したし、

ただ、

私は、

きっと、

真に、

愛されてないから、

いつも、

1人何だろうと、

思います。

こんなにも、

愛されてないから、

心置き無く、

誰かを守るために、

死ねますね。

本当は、

対ヤクザ救済屋とか、

対暴力団救済屋とか、

やりたいですが、

あっという間に、

死ぬと、

霊に、

警告されてるので、

これからも、

刺され屋として、

頑張ります。

今の私の刺され屋哲学では、

お金を用意し、

お金で解決します。

お金で、

解決する場合もあります。

しかしながら、

それが無理なら、

刺されるしかないです。

刺されたら、

止血し、

救急車を、

呼びましょう。

私の愛は、

世界に伝わってない。

ならば、

誰かのために、

死ねば、

少しは、

伝わるかもしれない。

私は、

ただ、

世界を救うために生きた、

普通の一般人です。

3月のライオン。

良い映画です。

私は、

後編も、

見たいと思います。

愛されない人間は、

自分を、

大事にしない。

そして、

誰かを愛していたら、

自分より、

誰かのために。

それが、
刺され屋哲学です。
by takeshi_egawa_z | 2017-03-20 18:17
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