3月のライオンを見ました。

エタリラ670こと、

江川剛史です。

今日は、

3月のライオンという、

実写映画を、

見ました。

私は、

3月のライオンを、

詳しく、
知らなかったのですが、

見れば見るほど、

面白い映画でした。

3月のライオンの、
素人の楽しみ方といえば、

蹴落として、
上がる将棋の世界。

遊園地や、
美術館。

映画館で、

俯瞰して見て、

もしもの時、

どうするのが、

一番か、

考える。

姉と弟の関係。

血の繋がってない、
姉と弟の関係。

男の友情。

自分より、
上の存在。

思い上がり。

そして、

色んな立場と人生。

敗北。

勝利。

戦術。

色んな見方があります。

私も、

スピリチュアル的には、

霊団を、

指揮する立場かもしれませんが、

私は、

将棋のように、

駒を動かして、

戦うのは向いてません。

作戦や指導はしますが、

私は、

戦う派です。

そんなことを、

考えて見ました。

3月のライオン。

私は、

料理とか、

スキンヘッドで、

泣けました。

良い映画です。

ぜひ、

映画館で、

見て見てください。

男性も、

結構、

多いですよ。
by takeshi_egawa_z | 2017-03-20 18:24
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