悪口男子へ。

エタリラ670です。

自分の愛を、

高めていますか。

貴方の愛は、

育ってますか。

愛されるかは、

関係無い。

愛せば良い。

私は、

博愛主義者。

だから、

女性なら、

無条件で、

救う。

男性は、

あまりに、

私に、

酷いことばかりした。

男を救えば、

ヒーローになる。

それは、

自らが、

悪でありながら、

都合良く、

ヒーローに、

甘えてるだけ。

人間的に、

義理とか、

人情とかも、

大事だ。

悪いことしたなら、

苦しむのも、

良い経験になる。

甘やかし過ぎるのも、

地獄へ落ちる。

だから、

教師は、

叱るのだ。

叱らなかったら、

生徒は、

どうなる。

甘えるな。

男性。

むしろ、

甘やかしたら、

恥と思うことだ。

今まで、

たくさん、

色々なことがあった。

でも、

私は、

進化する。

嫌がらせしている、

悪口男子とは、

違う次元へ行く。

そうして、

怨み屋とか、

使うなんて、

以ての外。

男の恥だ。

男なら、

男らしくすることだ。

私も、

誰かを救うためなら、

刺されたり、

恨まれたり、

する気あるから、

副業をしている。

見ず知らずでも、

救うのが、

ヒーローだろう。

男も救うのも、

ヒーローでも、

義理を感じない人間は、

何もしない男より、

良い可能性が無い。

チャンスは与えた。

それを、

今まで、

どうしてきたかだ。
[PR]
by takeshi_egawa_z | 2016-07-02 21:12